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怒涛のひやおろし5連発

農作業が一段落したのでハルヲとY作さんで命の洗濯に行きました。まずは刺身3点盛りでとりあえずビール。地元弥彦のはくせつひやおろし。名前が変わってる。松の井のおんなの辛口。高千代の純米ひやおろし。辛口想天坊の純米ひやおろし。越の白雁無濾過純米ひやおろし。...

テレビ居酒屋でガマン

勤め人をやめてしばらく経つが淋しいことがいくつかある。仕事を終えてふっと思い立ち飲みに行くことがなくなった。赤ちょうちんか手垢で汚れたのれんが訳もなく恋しくなるのだ。財布の中にある金額を確かめこれからのコースを決める。本寺小路の場合駐車料金に代行代4000円なにがしが必要経費として上乗せされる。都会に住む人に比べハンデとなるのは致し方ない。私はどちらかというと仲間と行くよりも「独りで飲む派」だ。仕事仲...

久しぶりに稽古をつけてもらいました。

このところ少し腕がなまってきたので稽古をつけてもらってきました。焼き鳥ともつ焼きとどちらが好きかというとどちらもいいが、脂分がある分豚のもつ焼きがいいかも知れません。塩焼きよりも甘辛いタレ焼きが大の好みです。今から40何年前高校を卒業して養豚の研修に埼玉の寄居に1年いたました。寄居近辺は養豚が盛んで毎週豚を屠場へ運びそこのお昼にはもつの煮込みが出ました。最初はその匂いになじめず、食べられませんでした...

命の洗濯

これから半年休みなしなのでモツ焼きたかはしに来ました。焼き鳥が大の好物ですが、それ以上に豚のホルモンが好物です。この日は「白・あぶら・いぶくろ・なんこつ・わらび」を食しました。...

オイオイそこまでやるかよ!ってんで飲んだ後自宅まで送ってくれます。

隣部落の柳山にある居酒屋「てっ平」。私達は一部落離れているのでそうしょっちゅう使う事は無いが、隣の三字部落ではまさにオラが村さの集会場ということで使われています。ここはとにかく安い。しかもそこそこ旨い。立地に恵まれた大きな居酒屋に、ほとほと飽いてる飲み助としては絶好の家族経営の居酒屋です。画像は宴会開始当時の料理でこのあと次から次へとでてきます。この日は5,000円飲み放題でしたがとても食いきれません...

酔いに任せて飲むとしよう。

今日は土地改良の会議の後の宴会でした。つくづくみんな飲むのがすきなんだなと思いました。 「わかるけどや~面倒な事は言うなゃ。」 「お互いに立場があるんだからお前もそう堅苦しい事は言うな」 と言う訳で事は丸く収まってゆきます。 これでいいのかな? (-_-メ)...

田舎の(と云うと失礼だけど)スナックで呑みました。

二次会で田んぼの真ん中のスナックで飲ってます。かかるカラオケは裕次郎や旭にマヒナスターズ。いつのまにか昭和にタイムスリップ。忘れていた唄をあれも唄い、これも唄いました! こんなに解放された気持ちになるのは何十年ぶりだろうか。それもこれも楽しい酒のなせる業だろう。 今日は従兄弟三人でトコトン飲むとします!...

産直市場ほのかの新年会でした。

ほのかには、米とまめてんを出荷しています。みんなで70人位だったでしょうか、随分と集まったなと思いました。殆んど農家の方です。場所はK野水産でした。 ほのかさんの業績も良く、良いお客様と良い生産者に恵まれているようです。生産面積をいたずらに増やすのではなく安全面と食味に配慮した良いものを細かく作付をしてこういった産直市場を主要な売り場とする小規模農業は生産者の生きる道ではないかと思います。 この日...

大衆酒場という暖簾

酒場放浪記には気どった店は出てこない。摩りきれて手垢に汚れた暖簾。間口一間半の曇りガラスの引き戸。そこには汗水くになって働いた労働者や安サラリーマンが真っ赤な顔をしてジョッキをあげる。大衆車、大衆食堂、大衆浴場、大衆演劇、大衆演歌...等、大衆のつく言葉はいろいろあるが、最近ではあまり使われていないようだ。 務め人を辞めてからとんと大衆酒場には縁がなくなった。寂しい限りである。せめて酒場放浪記で憂さ...

太田和彦と吉田類

どっちも好きだけどどっちと言われたら太田和彦かな。いつも類的に酔っぱらうので自戒をこめて太田的に飲んでみたい。 太田は居酒屋と呼び、吉田は酒場と呼ぶ。 太田が紹介する店は太田自らが足を運んでる店で炬燵で見ているこちらもいつかは行ってみたくなる。日本三大名居酒屋、白割ぽう着の似合う三大おかみ、湯豆腐の美味しい三大居酒屋はココ、燗酒の旨い店三店とかやたら「三」が出てくるが、皆なるほどと納得させられ...

Appendix

自己紹介

阿部文吉

Author:阿部文吉
百姓はもうやめよう
米作りなんて俺の代で終わりだな。米価は下がる一方だし。セガレは東京で所帯を持ったし、農機具を買う金もないし・・・ついこの間までそう思ってました。でもどうせやめるなら思いっきりやってみようと始めた米作り。従来は農協の言うがままに何の疑問も抱かずにやっていたから満足のいくコシヒカリは出来ませんでした。西に米作りの名人がいると聞けば飛んでいき、東にあの人の米はうまいよと聞けばジッと田んぼを見続けて腕を磨いてきました。当初は失敗の連続でした。そんな米作りを変えたのはスーパーや弁当工場からでる食物残さから作った有機アミノ酸肥料でした。

Webサイト  >>>

おかずのいらないコシヒカリ

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